グレゴリー(GREGORY)バッグパック 破れ補修修理事例

グレゴリー バッグ修理 2024 7/26
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グレゴリー(GREGORY)バッグパック 破れ補修修理事例

グレゴリー(GREGORY)バッグパックの閉じ紐のロールトップ部分の破れ補修のお直しの修理事例となります。ロールトップ部分は元々生地のコーティングのあるファブリック生地を使用していますが、。経年変化により強い負荷が掛かってしまうと生地のほつれて今回の様に生地がほつれて裂けてしまったような状況になります。修理についてはほつれ留めの溶剤を塗布し、補強材の張り込み元の縫製穴よりも深く縫い込み補修を行い強度を確保しております。お気に入りのデイパックからバッグパック。これから登山の前についでにギアの確認と一緒にリュック製品を改めて確認もしてみませんか。お困り場合にはご相談お待ちしております。

    • 修理内容 破れ補修
    • ブランド名 グレゴリー(GREGORY)
    • 形状 バッグパック
    • 修理詳細 閉じ紐ロールトップ部分の生地の損傷があり補強修理
    • ご依頼主様 埼玉県所沢市 S様
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この記事を書いた人

靴・鞄修理企業5年勤務後、2018年に独立し、現在の株式会社ROSSO(鞄・財布修理、古物商販売の2事業)を起業。
「縫製の可能性と想い(story)を紡ぐ事」を理念とし、職人として、真摯に、そして丁寧に、修理に向き合っております。

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