クリスチャンルブタン(christianlouboutin) CABATA 持手交換の修理案件となります。

コルサ クリスチャンルブタン CABATA 持手交換 カルテ
 

 

 

 

 

front

 

コルサ クリスチャンルブタン CABATA 持手交換 カルテ1

 

 

 

 

before

 

コルサ クリスチャンルブタン CABATA 持手交換 カルテ2
 

 

 

 

 

 

コルサ クリスチャンルブタン CABATA 持手交換 カルテ3

 

 

 

 

after

 

  • 修理カルテ 持ち手再作成
  • ブランド名 クリスチャンルブタン(christianlouboutin) CABATA
  • 形状 レザートートバッグ
  • 修理詳細 持手部分のレザーの千切れにより、似寄りの色のレザーにて左右一式交換
  • 修理備考

今回のクリスチャンルブタンの修理案件については、持手部分が経年変化によりレザー千切れて損傷をおこしており似寄りの色のレザーにて左右一式交換となります。修理の際には一度持ち手部分の縫製を解き、元々のレザーの厚み、幅、コーティングの色味などを確認後、型紙を作成していきます。型紙作成後はレザー・芯材を裁断し型紙通りに寸法を作成していきます。レザーを作成後は持ち手部分から縫製し、バニッシュを塗布し、根元の縫製を行い完成させています。元々のループのパーツは再利用をしていますので、修理後も見た目遜色なく交換が可能です。今回の様に持ち手部分の千切れてしまった場合には交換にて損傷の改善が可能ですので諦めずにご相談下さい。