バッグ修理を検討する際、多くの方が検索します。

  • ルイヴィトン 修理 どこがいい
  • ゴヤール 修理 日本
  • バッグ ハンドル 交換 色合わせ
  • ヌメ革 交換 費用
  • メーカー修理との違い

情報は多くても、
「本当に安心して任せられるか」は分かりづらい

「修理すべきか迷う段階でも、写真を送るだけで“今の状態で本当に必要な対応”をお伝えできます。まずは修理が必要かのお悩みを気軽にご相談下さい。」

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CORSAでは、単に壊れた箇所を直すのではなく
修理を設計する”ことを大切にしています。

その理由が分かる3つの実例をご紹介します。

1年後も再び選ばれたルイヴィトン修理事例

ルイヴィトン修理事例Louis Vuitton モノグラム・ノエ

昨年、底袴革(帯革)・玉縁巻き直し・底面レザー交換を行ったお客様。

1年後、別箇所の根革が千切れたとのことでお電話をいただきました。

その際にいただいた言葉。

「次に壊れたらCORSAさんにお願いすると決めていました。」

重要なのは、
前回修理箇所は問題なく使用できていたこと

さらに、

修理での検討した結果

ルイヴィトンにも修理相談済み
将来的なヌメ革全交換も視野に入れている

という比較検討の上での再依頼でのご相談となります。

これは価格ではなく、
仕上がりと説明への納得が再依頼に繋がった事例です。


海外在住者が帰国時に選んだゴヤール修理

ゴヤール(Goyard) サンルイ ジュニア

アメリカ・マサチューセッツ州 (Massachusetts)ボストン(boston)在住のお客様。

ボストンの店舗撤退後、ニューヨークのブティックで修理相談をされたものの、
提案内容や修理方針に納得できず見送り。

以前から当店のゴヤール修理事例をご覧になっており、
帰国のタイミングで来店されました。

来店時のお言葉。

「事例を見ていたので、お願いするならここだと思っていました。」

検索から事例閲覧、そして来店。

これはまさに
弊社CORSAのコンテンツマーケティングが信頼に変わった瞬間です。

「再依頼や海外からの来店が多い理由は、修理後の未来まで見据えた“設計”にあります。ゴヤールでのハンドル交換以外での修理を検討している場合にはを総合修理記事は下記から閲覧下さい。」


飛び込み来店|中間色ハンドル交換の色設計

事前情報なし。
色味も不明。
昨日お電話をいただき、そのまま来店。

ご相談はハンドル交換。

しかし問題は単純ではありませんでした。

ピンクでもない。
ベージュでもない。
わずかにグレーを含んだ“グレージュ寄りピンク”。

いわゆる中間色。

写真では判断が難しい色です。


なぜ対面の接客では時間をかけて応対を心掛けるのか

来店では最低でも30分〜1時間ほどかけてお話を伺います。

応対でのヒアリングでの重要ポイント

修理での現状必要な修理なのかを現物で確認
ハンドルの損傷原因で部分的な補修なのかハンドル交換なのかを会話を交えて共通言語での説明
経年変化をどう考えるか
色味に対する許容をご依頼主様と共有を行う

その上で、

在庫レザー
手配可能レザー
色味の比較
光の当たり方
経年変化の想定

を一つ一つ確認します。

「近い色」ではなく、

“馴染む色”を選ぶためです。

とりあえず似ている色で交換する提案ではなく都度製品に合う最適な色味を日頃からご提案を行っています。

ハンドルは最も視線が集まる部分。
ここで違和感が出ればバッグ全体の印象が崩れます。


CORSAが大切にしていること

修理は、

  • 壊れた部分の補修
  • パーツ交換
  • メーカー依頼

の三択ではありません。

状態と目的に応じた設計です。

だからこそ、

修理での設計での必要項目

部分修理の補修や補強を選ぶケース
作成修理を選ぶケース
現状は修理を行う事はなく、今後起こりえるケースをご提案し
修理の不安感を取り除き今回は見送るケースなどが店頭での応対で提案をしています。

結果として来店でのご依頼率は高い傾向にありますが、
それは売り込みではなく

理解と納得の結果です。


メーカー修理と専門修理の違い

メーカー修理には安心感があります。

一方で、

ヒアリングを通してメーカー修理での傾向の抜粋

部分補修ができない場合があり
全交換前提になることがある
納期が長期化する場合がある

専門修理では、

CORSA修理での鞄・財布修理や傾向の抜粋

既存の色味で似た色味や中間色対応
将来の強度を重視した設計型提案が可能です。

どちらが正解ではなく、
選択肢を持つことが重要です。


修理は消費ではなく資産保全

ルイヴィトンもゴヤールも、
10年、20年と使えるバッグです。

だからこそ、

バッグの向き合い方について

ヌメ革交換
ハンドル交換
角補修
内装張替えは“延命”ではなく
ご相談主様の大切な価値の維持です。

再依頼や海外からの来店があるのは、
修理後の未来まで共有しているからだと弊社CORSAでは考えています。

「CORSAでは、部分的な補修からヌメ革の全交換まで幅広く対応できるため、状態に合わせて“残すべき部分”と“交換すべき部分”を正しく判断できます。修理は延命ではなく価値の維持だと考えていますので、まずは写真をお送りいただければ、最適な選択肢を中立の立場でご案内します。」


最後に

もし今、

  • ルイヴィトンのヌメ革交換で悩んでいる
  • ゴヤールの修理先を探している
  • ハンドルの色合わせに不安がある
  • メーカー修理との違いを知りたい

その場合は、まず状態をご相談ください

壊れた箇所だけで判断しません。
残せる部分を活かしながら、最適な修理設計をご提案します。

ご来店前に「交換すべきか迷う段階でも大丈夫です。写真を送っていただければ、残すべき部分と必要な処置を中立的にお伝えします。」

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