「PADDED PAK’R®(パデッドパッカー)のショルダー付け根が裂けてしまった」
「昔のヴィンテージモデルだけど、修理できる?」
「トラベルバッグのハンドルが壊れて使えない…」
このようなご相談が、イーストパック(EASTPAK)のリュックやボストンバッグ、ショルダーバッグを長く愛用しているお客様から、鞄修理専門店「CORSA(コルサ)」へ日々全国から寄せられています。ご来店による受付はもちろん、郵送でのご依頼にも対応しており、遠方からのご依頼も少なくありません。
このページでは、イーストパック製品に多く見られるトラブル事例や、実際に当店で行った修理内容をご紹介。「イーストパック バッグ 修理」「ナイロン地の破れ 補修」「バックル交換」「ショルダー部分の修理」などのキーワードでお調べの方にも、修理の流れや費用感が伝わるよう、わかりやすく解説します。
イーストパック(EASTPAK)の特徴
イーストパック(EASTPAK)は、1952年にアメリカ・マサチューセッツ州で創業されたバッグブランド。創業当初は、米軍に向けてダッフルバッグや装備品を製造していました。1976年には、同ブランドを象徴するバックパック「パデッドパッカー(PADDED PAK’R®)」が登場。軽量で丈夫な/ナイロン素材を採用し、丸みのあるフォルムと大きなフロントポケットが特徴的/なこのモデルは、学生から社会人まで幅広い層に支持され、ブランドの地位を一気に確立しました。ミリタリー由来の堅牢なUSA製品は、今なおヴィンテージ製品としても高く評価され、アメカジ好きからも支持を集める存在です。
イーストパックの魅力は、機能性と耐久性を兼ね備えたシンプルなデザインにあります。長時間の使用にも耐えるパッド入りの背面やショルダーストラップ、破れや摩耗に強い素材選びなど、細部にわたる配慮が光ります。トートバッグやショルダーバッグ、トラベルバッグ、ショッピングバッグといった製品も展開しており、用途やスタイルに合わせて選べるラインナップが揃っています。
近年では「プロバイダー」や「アウトオブオフィス」などの新定番モデルに加え、MM6 Maison Margiela(エムエムシックス メゾン マルジェラ)やRAF SIMONS(ラフ・シモンズ)、RICK OWENS(リック・オウエンス)、BEAMS(ビームス)、チカ キサダ(CHIKA KISADA)、Telfar(テルファー)など、ファッションブランドとのコラボレーションでも注目を集めています。ポケモン(Pokémon)やSTAR WARS(スター・ウォーズ)、Daily Paper(デイリーペーパー)といったカルチャーとの融合も進み、ストリートからハイファッションまで幅広いシーンで活躍する存在となっています。
イーストパック修理(EASTPAK)については
イーストパック(EASTPAK)正規店の場合
イーストパック(EASTPAK)の修理を正規サポートで希望される場合、公式サイトで購入してから30日以内であれば、カスタマーセンターへのメール連絡で対応が可能です。それ以降や、直営店以外の販売チャネルで購入された場合には、購入証明書などの必要書類を添えて、指定の住所へバッグを送付する流れになります。
同ブランドでは最長30年間の限定保証が付帯されており、素材不良や製造上の欠陥といった製品起因の不具合に対して無償対応の可能性があります。
▶ 詳しくはこちら:us.eastpak.com/pages/warranty
※リンク先はイーストパック公式の英語ページです。ブラウザの翻訳機能などをご活用ください。
正規ルートでの修理では、ブランド純正パーツやオリジナル素材によるケアが受けられる点が大きな魅力です。ただし、「費用が高額になりがち」「対応までに時間がかかる」「交換用パーツが入手不可の場合は修理不能」「ヴィンテージ製品はサポート対象外」といったケースもあるため、あらかじめ保証条件をしっかり確認しておくことが大切です。
申し込み前に、以下の内容を確認しておきましょう。
・販売証明書やレシートを持っているか
・直営店、または公式オンラインストア購入品か
コルサ(CORSA)の場合
店舗へのお持ち込みや配送でのご依頼のほか、電話・メール・LINEでのお問い合わせやお見積りにも対応しております。修理は、これまでに1万件を超える実績を持つ職人が担当。メーカー保証の対象外となるご相談にも柔軟に対応しています。また、オリジナルに近いレザーや生地、金具などの素材を選定することで、費用を抑えながらも自然な仕上がりを実現。修理後には【3か月保証】をお付けしており、万が一のトラブルがあっても安心です。
細かな納期や金額で不安な場合は、イーストパック(EASTPAK)とコルサ(CORSA)での/相見積もりがオススメ/です。
まずは修理可否を聞いてみる
イーストパック(EASTPAK)の修理ならCORSAにお任せ
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CORSAは安心の修理後3か月保証
問い合わせはメール・LINE・お電話にて承っております
イーストパック(EASTPAK)の主なトラブルと修理実績
イーストパック(EASTPAK)のバッグは、主力モデルの多くで高密度ナイロンが使用されており、その堅牢性はブランドの大きな特徴です。とくに一部のデイパックやダッフルバッグには、耐久性の高い米国製1000Dコーデュラ®ナイロンが採用され、「タフで壊れにくい」といった評価を得る理由のひとつ。さらに、表面には撥水加工が施されており、日常使いからアウトドアまで幅広く活躍する耐水性と耐久性を実現しています。
定番の「パデッドパッカー(PADDED PAK’R®)」をはじめ、「プロバイダー」「アウトオブオフィス」などのモデルや、リック・オウエンス(RICK OWENS)やラフ・シモンズ(RAF SIMONS)とのコラボレーションモデルでは、ジッパーの引き手やロゴパッチ、底部補強にワックスレザーなどの異素材を使用したデザインも見られます。
こうした長く使えるアイテムほど、避けられないのがパーツの劣化です。ハンドルの擦れやファスナー不良、金具の歪み、縫い目のほつれ、レザーパーツの色落ちや型崩れ、水シミ・ひび割れなど、さまざまなトラブルが起きやすくなります。
長く愛用するためには、日々のお手入れとあわせて、素材の状態に応じたメンテナンスが欠かせません。破れやほつれ、内張り(裏地)の劣化、バックル交換など、状態が気になった際には、信頼できる鞄修理専門店に早めのご相談を。
このあとは、実際のEASTPAK製品に多い修理例や、「CORSA(コルサ)」で行った修復内容をご紹介します。
スライダー・ファスナーの交換について
イーストパック(EASTPAK)のファスナーは、多くのモデルで頻繁な開閉に耐える金属製または樹脂製のファスナーが採用され、引き手にはリング状やコード型など、つかみやすさを重視した形状が選ばれています。本体やスライダーにはブランドロゴが刻印されていることも多く、細部へのこだわりも見逃せません。また、RICK OWENS(リック・オウエンス)やRAF SIMONS(ラフ・シモンズ)、BEAMSなどのコラボモデルでは、引き手や金具に独自の素材やデザインが取り入れられ、ファッション性と実用性を兼ね備えたアクセントとなっています。
とはいえ、どれほど頑丈なファスナーでも、日々の使用でスライダーの劣化やレールの歪み、縫い目のほつれなどが避けられないことも。特に旅行や通学など重い荷物を頻繁に出し入れする場面では、負荷が集中しやすくなります。
こうしたファスナートラブルに対して、バッグ全体の状態や使用素材をしっかりと確認したうえで対応を行っています。交換時には、元のファスナーテープの色味や金具の光沢感をできるだけ忠実に再現するため、複数の代替パーツから慎重に選定。オリジナルの引き手(プルパーツ)が使用可能な場合は可能な限り再利用し、違和感のない自然な仕上がりを目指しています。
• ファスナーのテープ部分が擦り切れていたり、生地が裂けている
• 金属ファスナーの場合、レール(エレメント)が欠けている、またはサビが出てきている
• コイルファスナーの場合、一部のレールが浮いたり破損している
• スライダーを動かしても、ファスナーの口が閉じず開いたままになってしまう
ハンドル交換(平手)修理について
イーストパック(EASTPAK)のバッグでは、多くのバックパックやデイパックに、ナイロンやポリエステル製の丈夫な平手ハンドルが採用されています。容量の大きいダッフルバッグやトラベルバッグでは、重さを考慮してパッド入りの平手や、握った際に丸みを帯びるようなデザイン(いわゆる丸手風)が用いられることもあります。また、レザー素材を全面または部分的に取り入れたモデルでは、ハンドルにもブライドルレザーなどが使われ、デザインのアクセントとしても機能しています。
これらのハンドル部分は摩擦や引っ張りに強く、軽い汚れなら布拭きや手洗いでのケアも可能です。ただし、長年の使用や紫外線の影響によって、毛羽立ち、色褪せ、縫い目のほつれ、表面の劣化などが生じることもあります。なお、丸手タイプのハンドルを採用しているイーストパック製品は少数派ですが、そうしたモデルでは内部の芯材が劣化し、ひび割れや型崩れといったトラブルが起こる場合も見受けられます。
当社では、こうしたハンドルの修理にあたり、長さや取り付け位置、素材の厚み・色味を細かく確認。海外製品に特有の糸や生地の風合いを再現するため、複数の代替素材の中から最適なものを選定し、強度と美観の両立を目指して丁寧に仕上げています。
• ハンドルが肩や手に食い込んで痛みを感じるようになった
• 長期間の使用でねじれグセや偏ったシワが出ている
• 表面が毛羽立ち、白っぽく劣化してきた
根革やレザーパーツ交換修理について
イーストパック(EASTPAK)のバッグに使われるレザーパーツは、ジッパーの引き手やロゴパッチ、底部の補強など、ナイロンだけでは補いきれない箇所に使用されていて、上質感やクラシックな雰囲気を加えています。モデルによっては、トップハンドルや根革といった負荷のかかる部分にも採用され、使い込むほど味わいが増す点も魅力です。
こういった小さなレザーパーツは、使用を重ねることで/ひび割れや破れ、縫い目のゆるみ、変色/といったトラブルが起こりやすい傾向があります。ヴィンテージ品や長年使用されたバッグでは特に劣化が目立ちやすくなります。
当社では、こうした補修にあたって元の構造や風合いを尊重しつつ、厚み・色味・質感を丁寧に確認。違和感のない自然な仕上がりを目指し、国内外の複数業者から似た素材を厳選して使用します。海外製品ならではの糸や革の個性も再現できるよう配慮し、強度と美観を両立した修理を行っています。
ショルダーベルト交換について
イーストパック(EASTPAK)では、「PADDED PAK’R®」などの主力モデルにおいて、肩への負担を軽減するためしっかりとした/パッド入りのショルダーベルトを採用/。バッグ本体と同様、/ナイロンやポリエステルなど摩擦に強い素材/で作られており、日常使いに耐える設計です。長さ調節も簡単で、体格に合わせて調整可能。取り付け部分は/補強縫製が施され、重い荷物にも高い耐久性を発揮/します。
一方で、肩や金具との摩擦、引っぱりなどによって負荷が集中しやすく、本体よりも早く劣化が目立つケースも。毛羽立ちや糸のほつれ、色あせ、汚れ、芯材のヨレや型崩れといったトラブルが生じやすい部分です。
当社では、ショルダーベルト修理の際、長さや厚み、取り付け位置、素材や金具の質感まで細かくチェック。できる限り元の仕様に近づけた、自然な仕上がりを追求しています。資材メーカーから風合いの合う材料を厳選し作成をしています。
• 表面に毛羽立ちや擦れが目立ってきた
• 糸のほつれや縫製のゆるみが見られる
• 長年の使用で全体がヨレたり、肩にかけたときに違和感を覚えるようになった
• 色あせや汚れが落ちにくくなり、見た目にも劣化が進んでいる
口元バインダー交換・玉縁パイピング交換修理について
イーストパック(EASTPAK)のバッグでは、ナイロンやポリエステルなどの耐久性に優れた素材で縁を包み、ほつれを防ぐとともに開口部の補強が施されています。玉縁(パイピング)部分には芯材入りのテープが縫い込まれ、立体感やデザイン性を高めつつ、縫製ラインを保護し型崩れを防ぐ重要なパーツです。
ただし、長年の使用により、バッグの縁取り部分には擦れや毛羽立ち、変色、糸のほつれといった劣化が現れてくることも。とくに頻繁に手が触れる開口部や底の角、ショルダー周辺はダメージを受けやすい箇所です。
当店では、イーストパックのバッグに使われているナイロンや玉縁テープの質感・厚み・色合いを丁寧に確認。補修の際は、巻き直しだけの部分修理にとどめるか、芯材ごと交換するかをバッグの状態に応じて判断しています。元の雰囲気にできるだけ近づけながら、機能性と見た目の両方を重視した仕上がりを心がけています。
・白っぽい毛羽立ちや擦り切れが目立ち始めた
・縫い目の周囲が弱ってきて、ほつれや型崩れが気になるようになった
・縁の強度が落ちてペコつきやシワが出てきた
玉縁パイピング部分補修
7700円~(税込み)
補修箇所の玉縁(パイピング)の縫糸を解き、汎用生地またはレザーを巻き直していきます。
※はオリジナルの色味に近づけますが、色ブレが起きる可能性がございます。
パイピング交換一式
19800円~(税込み)
損傷した玉縁(パイピング)の縫糸をすべて解き、汎用の素材と芯材、糸を使って新たに作成します。
※汎用素材を使うため、若干の厚みのブレや糸の色ブレが起こる可能性がございます。
各種パーツ交換について
イーストパック(EASTPAK)のバッグでは、シンプルなデザインの中に高い機能性が備わっています。ジッパーやDカンといった可動パーツには主に金属製、ショルダーベルトの長さ調整に使われるアジャスター部分には高強度のプラスチック製パーツが採用されており、日常的な使用でもスムーズな操作性と十分な耐久性を発揮します。
しかし、どれほど堅牢なパーツであっても、長く使い続けるうちに摩耗や歪み、金属のくすみやサビといった経年劣化は避けられません。特にハンドルやショルダーストラップとの接合部などでは、金具の破損によってバッグの使用自体が困難になるケースもあります。
当店では、各種モデルに対応した金具の修理・交換を行っています。金属パーツやアジャスターのサイズ・形状・光沢感などを丁寧に確認し、可能な限りオリジナルに近い代替パーツを厳選。ファッション性だけでなく、耐久性や操作性といった実用面にも配慮しながら、違和感のない自然な仕上がりを目指しています。
•金具が痩せてきて形が変わった、または歪みが出てきた
•ナスカン金具のレバーが固く、動かしづらい・戻らない
•ホック同士がうまく噛み合わず、しっかり留まらない
裏地作成や破れ補修について
イーストパック(EASTPAK)のバッグの多くは、軽量性を重視した裏地なしの一枚生地構造になっています。無駄のないシンプルな設計ながら、広々とした収納力があり、出し入れのしやすさが魅力。モデルによっては、PCスリーブや小物用ポケットが付属するタイプもあり、実用性とミニマルデザインを両立しています。
ただ、一枚仕立ての内装は摩擦の影響を受けやすく、長く使うほどに破れや汚れ、色移りといったトラブルが起こることも。特に荷物の出し入れが多いバッグでは、劣化が早く進みやすい部分でもあります。
当店では、内装の傷み具合に応じて、部分補修から新規裏地の張り替えまで柔軟に対応。もともとの素材感や色味を丁寧に見極め、できるだけ自然な仕上がりになるよう心がけています。見た目の修復だけでなく、使い心地や収納力にも配慮した内装修理を行っています。
ほつれ再縫製について
イーストパック(EASTPAK)製品には、耐摩耗性・耐紫外線性に優れた高品質な縫製糸が使用されており、コーデュラ®ナイロンなどの堅牢な生地と組み合わせることで、「壊れにくい・長持ちする」という信頼を得ています。
とはいえ、経年とともに糸そのものが弱くなり、特にハンドルの付け根や底面といった負荷がかかる部分では、縫い目のゆるみや糸切れが目立ちやすくなります。摩擦や荷重が蓄積しやすい場所では、傷みの進行も早めです。
当店では、糸の色味や太さ、縫製のピッチなどを丁寧に確認し、製品の仕様に合わせた糸を選定。部分的な縫い直しから広範囲の補強まで対応し、強度と外観の両面から仕上がりを整えています。ヴィンテージ品やUSA製モデルにも対応しており、自然で違和感のない縫製補修を心がけています。
・ステッチの一部が浮いている、または糸が見えている
・負荷のかかる箇所で、糸が細くなり切れかけている
クリーニングや染色(染め直し)について
イーストパック(EASTPAK)のバッグは、ブラックやネイビーといった定番カラーに加え、季節限定のカラーや柄、さらにはRICK OWENS(リック・オウエンス)やRAF SIMONS(ラフ・シモンズ)などとのコラボレーションモデルも展開されており、ユニークな配色で個性を演出できる点が人気です。
しかし、日常的に使い続けることで、色あせや汚れ、シミなどが目立ってくることがあります。また、生地表面に施されたコーティング層が劣化し、加水分解によってベタつきや粉吹きが起こるケースも。
当店では、こうしたトラブルに対し、素材の種類や劣化の状態を細かく確認したうえで、最適なクリーニングおよび補色処理を実施。部分的な染め直しや色補正をしています。
部分染色
7700円~(税込み)
該当箇所周辺のキメを整えてから、染料を似寄りの色に調合し、染色作業を行います。
※著しいスレやキズを染色する場合、色の濃淡が多少出てしまうことを予めご了承ください。
全体染色
16500円~(税込み)
表面のレザーに付いた汚れなどを取り除いた後、オリジナルの色味に合わせた染料で染色を行います。
※著しいスレやキズを染色した場合、色の濃淡が多少出てしまうことを予めご了承ください。
コルサ(CORSA)での修理参考価格・納期目安
修理内容 | 参考価格(税込) | 納期目安 |
スライダー交換 | 4950円~ | 14営業日〜 |
ファスナー交換 | 12100円~ | 18営業日〜 |
ハンドル交換(平手) | 14300円~ | 24営業日〜 |
根革交換 | 7700円~ | 18営業日〜 |
レザーパーツ交換 | 7700円~ | 18営業日〜 |
ショルダーベルト交換 | 18900円~ | 24営業日〜 |
口元バインダー交換 | 11000円~ | 20営業日〜 |
玉縁部分補修 | 7700円〜 | 19営業日〜 |
玉縁パイピング巻き直し | 16500円〜 | 22営業日〜 |
金具交換 | 4400円〜 | 18営業日~ |
破れ補修 | 6600円~ | 24営業日〜 |
裏地作成 | 16500円~ | 18営業日〜 |
ほつれ再縫製 | 2200円〜 | 14営業日〜 |
クリーニング | 660円~ | 18営業日〜 |
部分染色 | 7700円~ | ※要確認 |
全体染色(染め直し) | 16500円~ | ※要確認 |
バニッシュ再塗装 | 5500円〜 | 18営業日〜 |
※詳しい修理内容は上記をご参照ください。
※納期はご依頼品の修理内容や資材手配、混雑状況によって変動いたします。
イーストパック(EASTPAK)のメンテナンス方法について
• 少しでも汚れがついた場合は、水を含ませて硬く絞った布で、すぐにやさしく拭き取ってください 。 •落ちにくい汚れには、中性洗剤を薄めた液を布に含ませ、部分的にやさしく拭き取ります。 • 撥水加工された製品は、汚れを落としたあとに撥水スプレーで再加工すると効果が長持ちします。 • 長期保管の際は、中身をすべて取り出し、よく乾燥させたうえで収納してください。 • 保管場所は、直射日光や高温多湿を避け、風通しのよい日陰が適しています。 |