シャネル(CHANEL)パリビアリッツ修理事例

シャネル 修理事例 2024 9・21
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シャネル(CHANEL)パリビアリッツハンドル交換修理事例

シャネル(CHANEL)パリビアリッツのハンドル交換の修理のご相談となります。元々のハンドルが特殊なコーティング素材のテキスタイルの素材となり、劣化が行っており使用する際に不具合が起きており交換となりました。修理についてはハンドル根元の縫製を解き一度寸法を型紙に起こしてから劣化のない本革のレザーにて作成を行っております。修理後はハンドルのしっかりとしたハリ感や強度も確保できていますので心配なくご使用が可能となりました。パリビアリッツでは弊社では多くハンドルご相談を頂く事がありますので同様の事例でお困りの際にはご相談頂ければと思います。

交換の際には現状の色味に合った色味の糸や溶剤を使用して修理のお直しを行いますので修理後も見た目デザインを崩さず修理が可能です。ハイブランド修理から国内のブランド修理まで幅広く修理実績がありますので同様の以外での事例についてはシャネルの修理事例をご参照ください下さい。

    • 修理内容 ハンドル交換
    • ブランド名 シャネル(CHANEL)パリビアリッツ
    • 形状 トートバッグ
    • 修理詳細 表面のハンドルの劣化があり交換依頼
    • ご依頼主様 東京都多摩市 O様
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この記事を書いた人

靴・鞄修理企業5年勤務後、2018年に独立し、現在の株式会社ROSSO(鞄・財布修理、古物商販売の2事業)を起業。
「縫製の可能性と想い(story)を紡ぐ事」を理念とし、職人として、真摯に、そして丁寧に、修理に向き合っております。

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